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平体由美/小野 直子編著『医療化するアメリカ―身体管理の二〇世紀』に拙稿を寄せました

第二章を書いています。
目次
第1章 知的障害をめぐるポリティクス―「精神薄弱者問題」と移民制限
第2章 ヘンリー通りセツルメントと医療、社会、政治―二〇世紀転換期ニューヨーク市における「訪問看護」の現場から
第3章 産業看護婦による移民のアメリカ化―安全運動と訪問看護運動との協働
第4章 農村住民の健康意識改革にむけて―二〇世紀初頭南部のコミュニティ・ヘルスワークとその限界
第5章 二〇世紀前半までのアメリカ病院制度の発展―「公共空間」の主導権をめぐる争い
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