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シンポジウム「文化論的転回とアメリカ史――『転回』以後を考える」

アメリカ史学会 第13回年次大会
2016年9月17日(土) 明治大学駿河台キャンパス 1093教室 14:00~17:30

松原宏之(立教大学)
「文化史は終わったのか―カルチュラル・ターン後のアメリカ史」

野村奈央(埼玉大学)
「相互扶助としてのホームパーティ―アーミッシュ・コミュニティにおける文化の実践と宗教アイデンティティの形成」

小林剛(関西大学)
「歴史という檻と視ること―美術史からヴィジュアル・カルチャーへ」

コメント:
生井英考(立教大学)
丸山雄生(一橋大学)

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